
バケツ稲作りを体験する年中児
JA夢みなみのバケツ稲作り出前事業は12日、認定こども園らみどり(圓谷沙織園長)の年中児43人が、バケツにコシヒカリの稲を植え生長する様子を観察する。
JAの車田晃彦東サブ営農センター主任と後藤修平さんの2人が、バケツ稲づくりの手順を説明、JA職員が手本を見せ、土や肥料を混ぜ合わせ、10個のバケツにグループに分かれて、苗4~5本を手で持って中央に植え込んだ。
園児らは「大きくなあれ」と願いながら、最後に水をかけて園舎東側に並べ、今後の生長を見守る。

JA夢みなみのバケツ稲作り出前事業は12日、認定こども園らみどり(圓谷沙織園長)の年中児43人が、バケツにコシヒカリの稲を植え生長する様子を観察する。
JAの車田晃彦東サブ営農センター主任と後藤修平さんの2人が、バケツ稲づくりの手順を説明、JA職員が手本を見せ、土や肥料を混ぜ合わせ、10個のバケツにグループに分かれて、苗4~5本を手で持って中央に植え込んだ。
園児らは「大きくなあれ」と願いながら、最後に水をかけて園舎東側に並べ、今後の生長を見守る。