
家族で楽しんだ白鳩保育園夏まつり
白鳩保育園の夏まつりは25日、同園で開かれ、園児212人(0~2歳児66人、3~5歳児146人)と保護者が、夏恒例の模擬店巡りを楽しんだ。
年齢に合わせた2部制で実施し、高木正宏園長は「家族と一緒に夏祭りの思い出をつくり、楽しい時間を過ごしてください」とあいさつした。
園児たちは浴衣や甚平姿で参加し、「金魚すくい」や「的当て」「ボールゲーム」などのゲームコーナーに挑戦。会場内のフォトコーナーでは、夏祭りらしい装飾を背景に家族で記念写真を撮る姿も見られた。
子どもたちは保護者と一緒に模擬店を巡り、ゲームを楽しみながら笑顔いっぱいのひと時を過ごした。会場は家族の笑い声や歓声に包まれ、夏の思い出づくりの場となった。











