元気な姿を堂々と くるみの木の親子運動会


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    鳴子を持って元気にダンスする園児たち

 認定こども園くるみの木の親子運動会は27日、5歳児43人が参加してブルースタジアムでにぎやかに行われた。
 開会礼拝で菊池丈博理事長の話、鈴木裕也保護者会長があいさつし、「めっちゃ元気体操」で競技がスタート、個人競技の「かけっこ」「わんぱくレース」、親子競技の「万博へGO!」、祖父母・保護者競技の「ダンシング玉入れ」、ダンス「獅子の舞」親子団体の「デカパン競走」、全園児の「クラス対抗リレー」など11種目を繰り広げた。
 園児らは日頃の練習成果を元気いっぱいに披露、保護者らも子どもたちの姿をビデオやカメラに収めるほか、競技に参加するなどしてともに思い出を作った。閉会式で橋本礼子園長講評した。