
書写コンクール入賞作品を見る来場者
岩瀬教育研究協議会の地区書写コンクールの会長賞、部長賞、推選に輝いた小中学生の297点の作品展は26日まで牡丹会館で開かれ、来場者らが足を止めて見入っている。24日の月曜日は休館日。
須賀川・岩瀬地方の小中・義務教育学校33校から小学校4470点、中学校2275点、義務教育学校250点の計6995点の応募があった。
審査員は毛筆・中学生の部が県書写書道教育研究会の安斎幸男事務局次長、同・小学校の部が元岩瀬教育研究会書写研究部長の遠藤佳子さん、硬筆は県書道教育研究会の樽井晃局長が務めた。











